2007年12月31日

2007年を振り返る

前半は体調不良で自宅療養していましたが・・・無事復活!!!
徐々に遊びも仕事も復活!!!
まだ完璧ではないけれど・・・1年前を思えばすごい回復力!!!

映画については1、2月などはほとんど観る事ができなかったので、1年を振り返るほど観てないので年間のベスト10とかはやりません。

「ヨコハマ映画祭」で映画祭のベスト3は観たいな。見逃しているし。

それにしても来年も楽しみな映画がわんさかある!!!
『死神の精度』『マイ・ブルーベリー・ナイツ』をはじめ書ききれない!!!!!!!

来年はもっと健康でもっと仕事も遊びも充実させたいです!がんばります!

そだ!武君サインパワーでがんばろう!

このブログを読んでくださっている皆様ありがとうございました。
来年もボチボチ更新しますのでよろしくお願いします。
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2007年12月27日

ジョーくん婚約

「ジョー君婚約」この事実を友人からのメールで職場で知った直後は「ショック!」「やはり若い子がいいのか!」みたいな・・・。

でも、記者会見を見て、とても誠実な二人をお祝いすることができそうです。

『パビリオン山椒魚』ラブシーンよかったもんな〜。映画を観ながら「二人は付き合ってるんだ〜」って観ながら思っていたことを思い出す。setunai

オダギリジョーくん&香椎由宇ちゃんお幸せに!
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2007年11月17日

第8回東京フィルメックス映画祭オープニングによせて

今年はバッチリオープニングを楽しめました!!!
うれしい!!!

おととしは体調が悪く、お腹が痛いまま無理やりに鑑賞。多分風邪。よく耐えたと思う。

昨年は体の毒素が出まくりで、なら毒素を出しまくれとのことで泣く泣く手配していたチケットを無駄にしたのだった・・・。

季節の変わり目ということもあるけど、なんだかこの時期ここ数年体の不調。「今年はどうかな。今年はやめたといたほうがいいのか・・・。」と弱気な自分もいたことはたしか。しかし、プラスに考えれば「三度目の正直と言う言葉があるじゃないか!ここは弱気になっていかん!」との気合で、発売日にネットでチケットを手配しようとしたら全くツナガラズ。(ちなみに『転々』初日も)
ガーン!
あきらめて、夕方やっとつながれば完売!
ガーン!行くなって事???

けれどそこであきらめませんヨ!数日後キャンセルが出たのか?3階席をどうにかGET!やった〜!!!

数日前頭痛がして「あ、やばい風邪?」という日もあったが、復活!!!

そして当日、デパートに立ち寄り買い物の誘惑に負け遅れそうになりながら、オープニングセレモニーに参加。

フィルメックスは林加奈子ディレクターの映画を愛する気持ちが伝わってきます。自分の口で日本語と英語でお話してくれますし。

「映画祭の命は充実したプログラムです。」には、変なシガラミとか蹴飛ばせ感を感じ、
「体調を整えて一本でも多くご覧ください」には、「あ、それ私デス!」とうなずきんになり、

「映画はスタッフ、何たら何たら何たらが一丸となってできる」風なことをお話したときには、同じステージに立っている、審査員の行定勲監督を思って、「エリカめ〜!ゆるさん!」と某舞台挨拶を思い出したのは私だけ?

ということで、『それぞれのシネマ』へ「ヴォン、ボヤージュ!」

フィルメックス映画祭公式HP
http://www.filmex.net/index.htm
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2007年10月23日

『再会の街で』東京国際映画祭の前に生ショーン&生ニコをチラッと見た! うれしい!

@Bunkamuraオーチャードホール
ニコラス・ツェー、ショーン・ユー、ジェイシー・チェンをちらっと見たよ!ラッキー!
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2007年10月06日

東京国際映画祭チケット合戦!あんまりだ〜!

今回気合をあまりいれずに、「ぴあに寄ってから、出かけよう!」という気持ちでぴあに行った。

初の某窓口に、10時ぎりぎりに行った私もいけなかったのだが、はじめは「一人何作品でも手配できる」とのこと!それはないんじゃない?by工藤静香

その後「混んでいるので一人1作品手配したら、また後ろに並ぶ」という説明に変わった!

「普通そうだよね〜。」と思って、やっと1作品だけ手配でき、また後ろに並んだけれど、どうも沢山のチケットを一度に手配してもらっている人もいる様子!
しかし何度かお店の人に何度か問い合わせても、一人1作品づつとのこと。
でも、でも目の前で何作品も手配している人がいた!ちょっとわめいてしまった!

結局一人で何作品も手配してもらってもよかったらしい。
ぴあに文句言ったほうがいいのかな?

今後はきちんと調べて良いぴあに行くようにしようと思った。
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2007年10月02日

うっれっしい〜!

映画関係の仕事が決まった!やった〜!期間限定ですが、がんばります!
*画像に意味はありません。ファンなだけです黒ハート
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2007年09月03日

『ミス・ポター』試写会にて

ピターラビットの大ファンとかそんなんじゃないけれど、
作者のお話ということで、気になっていた映画。

レニー(改名したよね?レネーがレニーになったんだけ?)が苦手なんだけど、今回それほど気にならなくて大丈夫でした。ほっ。

      ↑
こういう表情とか、しゃべり方が苦手。
『シンデレラマン』で凄くそう思った。

来日中止だとか。


ビアトリクス・ポター(何度聞いても覚えずらい)は、とてもすばらしい女性ですね。そして、同じ女性としてうらやましくもあり。才能があるということはうらやましい。

たしか、家にあったな〜と思って探すと日本語の絵本と、英語の絵本がありました。「映画と同じだ〜!」と思って(当たり前)感動しました。



ユアン・マクレガーの歌声好きな私は、中盤で歌声が思いがけず聴けて動揺した!
『ムーラン・ルージュ』が好きで、サントラをよく聞いてる私。

今回検索していたら!
これって「2」なんだ!「1」しか持ってない!これ、欲しい!

エミリー・ワトソンも出演

監督はクリス・ヌーナン

絵がアニメとなって動いたところはとてもかわいくて嬉しかったです。


普通の人とはきっと違うだろう映画子のツボ
後半、ビアトリクスがミリーに「母と分かりあえた」と言い、その後で「分かり合えないと(考え方が違う)いうところが分かり合えた」と言ったこと。
そうだよ。
人間一人一人考えは違うんだもん。
考えは押し付けちゃいけないよ。


アメリカ/93分
★★★
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2007年08月25日

ショーン・ユー関連

いや〜、先月あゆの「glitter / fated」のPVをチラっと見た時はショーン・ユーに驚いたよ!
http://avexnet.or.jp/ayu/index.html


youtubeで見ることができます!
あゆもいいけど、ショーンいいね〜!
http://www.youtube.com/watch?v=VVZIdhrw-Zk

http://www.youtube.com/watch?v=o30VhcVLM4Y&mode=related&search=

http://www.youtube.com/watch?v=LdBCrHacx7E&mode=related&search=
で、死んじゃったの?

香港映画スタッフらによって制作されたオール香港ロケショートフィルムっていうけど、監督とか誰なんだろ〜?

そして、今度シューンはトラン・アン・ユン監督の新作『I COME WITH THE RAIN』に出演するそうで!呉彦祖(ダニエル・ウー)の怪我の為の代役なんだね。

トラン・アン・ユン監督(ベトナム)
ジョシュ・ハートネット(米)
木村拓哉(日)
イ・ビョンホン(韓国)
ショーン・ユー(香港)・・・国際色豊かですな〜!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070822-00000024-scn-ent
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2007年08月11日

ケリー・チャン日本で初舞台 だって!

ケリー・チャンが日本で初舞台だって!

宮元亜門演出
ケリー・チャン、岸谷五郎、中村獅童主演
衣装:ワダ・エミ
(金城くんと共演者ばっかり!)
音楽:久石譲

http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20070810-239455.html
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2007年07月24日

もっと簡単にしよっと

 映画が好きで、ノートに感想を書いたりしていたけど、ブログというものが私にも簡単にできることを知り、HP製作はやめ、ブログをはじめたものだったが、ブログって書くとなると誰が読んでいるかわからないし、間違ったことは書きたくないし、ネットや雑誌で情報収集してるとキリがないし、書くと大変大変である。

 好きだからブログを書いていたけど、あまりにも書くことに時間がかかるのはやはりどうなのかと。好きだからアツクなっちゃうんだけど。なら、もう何本も映画が見れるじゃん。w

もっと簡単にさらっと書こう。他に時間費やそうっと。

パンフレットは値段のわりりにだいたい大したことないから、あんまり買わないようにしよっと。
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2007年05月14日

「英語でしゃべらナイト!」にノラが出演!

「カンヌ映画祭の週に放送日を合わせてきたってことは、『My Blueberry Nights』の話してくれるのかな〜」と期待していた私は甘かった・・・。

英語がうんぬんというより、押切もえちゃんが、自分の話をしていた感ありで残念・・・。
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2007年05月08日

第60回カンヌ国際映画祭もうすぐはじまる

と言ったって、私は野次馬さえもできませんが。
今年2007年は5月16日から27日まで。

なんといってもオープニング作品が気になる〜!
ウォン・カーウァイ監督『マイ・ブルーベリー・ナイツ』ですから〜!
しかし、間に合うのか?!

そして私の興味はこれだけじゃなかった!
第60回の開催を記念した企画っつうのが、こりゃまたすごうい!

世界の監督35人による3分ずつのオムニバス映画!

昨年のカンヌの『パリ・ジュテーム』の5分×18話でさえ(先日観た)観るのに大変だったのに(頭の切り替えが)(『パリ・ジュテーム』感想いまだ18人分書くの大変でそのあたりから感想滞っているし)、3分×35話ってどうなの???

といいつつ監督名と国名を調べてみた。なんとなく5人づつ記載。
(間違いあるかも)

ウォン・カーウァイ(香港)
ホウ・シャオシェン(台湾)
ツァイ・ミンリャン(台湾)
チェン・カイコー(中国)
チャン・イーモウ(中国)

北野武(日本)
ジェーン・カンピオン(ニュージーランド)
アモス・ギタイ(イスラエル)
エリア・スレイマン(イスラエル)
アッバス・キアロスタミ(イラン)

アンドレイ・コンチャロフスキー(旧ソ連)
ユーセフ・シャヒーン(エジプト)
テオ・アンゲロプロス(ギリシア)
ラース・フォン・トリアー監督(デンマーク)
ビレ・アウグスト(デンマーク)

マノエル・デ・オリヴェイラ(ポルトガル)
ロマン・ポランスキー(ポーランド)
クロード・ルルーシュ(フランス)
オリヴィエ・アサイヤス(フランス)
レイモン・ドュパルドン(フランス)

ジャン-ピエール&リュック・ダルデンヌ(ベルギー)
アキ・カウリスマキ(フィンランド)
ヴィム・ヴェンダース(ドイツ)
ケン・ローチ(イギリス)
ナンニ・モレッティ(イタリア)

アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ(メキシコ)
イーサン&ジョエル・コーエン監督(アメリカ)
マイケル・チミノ(アメリカ)
ガス・ヴァン・サント(アメリカ)
デヴィッド・クローネンバーグ(カナダ)

アトム・エゴヤン(カナダ)
ウォルター・サレス監督(ブラジル)
ラウール・ルイス(チリ)

超有名監督ばかり!
といいつつ名前は知ってるが作品は未見の監督も多いし、名前も知らない監督もいるっていう、観てない映画は無限にあって、困ったな〜と思う私・・・。まあ仕方ないね。すべての映画を観きれるわけがなし・・・。

それでも、この作品は絶対に観たい!日本にきたら必ず観たい!

テーマは「映画館」?「劇場」?ということと3分間ということ意外制約はないそうだ。

「DVDやビデオによる観賞スタイルが一般化した中、あらためて『劇場で映画を見ることのだいご味や意義』を映像で表現してほしい」
というのが、この企画の趣旨らしい。

はい!同意見です!
私はここ数年自宅ではほぼ映画を観ず、観るなら劇場でという人の一人です!

このオムニバス映画は5月20日にカンヌで上映される。


あとはあまり調べてないけど、気になっている作品は・・・

マイケル・ムーア監督の『Sicko(シッコ)』
あちゃ〜、マイケル・ムーア監督作品も全然観れてないのだけど、『シッコ』は私の興味ありありな分野「医療問題にメスをいれる!」らしいので日本公開時には是非観たい!


キム・ギドク監督の『Breath(呼吸)』
キム・ギドク監督作品は『悪い男』だけ観た。ものすごい世界観の作品。私にはとうてい理解できないけど、気にならざるを得ない監督。他の作品も観たいけど観たくない監督。気分が悪くなったり感もありだし。
14番目の作品になる『Breath』はチャン・チェンが出演らしいので、日本公開時には観たいなと思った。


ちょっと検索したら、チャン・チェンは一言のセリフもなしとか!『百年恋歌(最好的時光)(THREE TIMES)』の1911年を思い出した!

おととしのフィルメックスおもしろかったな〜。

ああ、こんな時間、もう記事書くの終わりにしよう。
ああ、映画の感想も書いてないし・・・。なんだかな〜。

あと、書こうとしたこと思い出した!
DIAMOND★YUKAIはユマ・サーマンと

以前カンヌでデートしたらしい!

(『パルプ・フィクション』が大ヒットするより以前の話のとのこと)
BY踊る!さんま御殿


今度は本当に終わり。
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2007年04月25日

『ぐるりのこと。』のエキストラに行った

映画好きにとって現場を見ることができることは、たまらないわけで。
橋口亮輔監督作品好きです。
しばらく観てないな〜と思ったら『ハッシュ』からなんと6年ぶりとか。

『ハッシュ』は待ちに待って、もちろん劇場で観ました〜!

『渚のシンドバッド』はビデオをレンタルして衝撃をうけたことを覚えている。正直ずいぶん前に観たので内容は詳しく覚えていないが・・・。有名になる前のあゆが出演していて「この子かわいいな〜」と思ったことも覚えている。

『二十才の微熱』は観てないのだった・・・。

いずれも同性愛がらみだったが、新作『ぐるりのこと。』は過去の3作品とは違った感じの作品になりそうな予感。

リリー・フランキー(法廷画家のカナオ)と木村多江(妻の翔子)のW主演。法廷画家という日本独特の職業にスポットを当て、1990年代という時代背景を反映するさまざまな大事件を縦軸におきながら、主人公たちの身近に巻き起こる小さな出来事を鋭い観察眼で切り取っていく【家族愛】をテーマにしたヒューマンドラマ。
ということです!
シグロ公式サイト
http://www.cine.co.jp/index.htm

新しい橋口ワールドが楽しみ!


某場所に9:30集合。
集合場所に遠い私は早朝に起きて朝食とヘアセットとメイクを始める。

『ぐるりのこと。』については詳しいことはまだ公になっていないし、監督と出演者もリリー・フランキーさんと木村多江さんしか発表になっていないと思うが、某コミュニュティサイトで『ぐるりのこと。』に加瀬亮くんが出演ということが書いてあったので、「加瀬君に近くで会えるかも!」と思ったり、考えなきゃいいいろいろな心配をして緊張して眠れなかった私。
今日の撮影シーンに主演のお二人が来るのかもわからないくせに。

今日の撮影は結婚式の披露宴の客という設定。

方向音痴な私は、見知らぬ駅では人に声をかけて確認し、目的駅に到着し、歩いていて不安になってまた人に聞くと、やはり方向を間違えていて、交番をみつけておまわりさんに教えていただきやっと到着。

現場へ行くと、さっそく衣装のチェック。
前日電話で一応確認したのだが、自前の服装は却下され披露宴のドレスっぽいワンピースをお借りする。

ヘアもホットカーラーをまかれ逆立ててもらう。
(オー、女優さんぽい!)

しかし、そこから、ひたすら待つ・・・。
待機。
待機。
あまりおしゃべりもしないで皆控え室でほぼシーンとして待っている。苦痛だ〜。

やっとこ早めのお昼時間になり、お弁当と飲み物をいただいく。
食べ終わっても時間がある。

早く撮影が始まれば、それを見ていることが出来る待ち時間なら楽しいのに、ひたすら待機はつらいのう・・・。

12時半から撮影場所に移動。
待機チーム組も数名いる。


撮影はとても興味深い体験でした。
うまく書けませんが、鮮明に頭に記憶してあるから、まあ、いいか。

『タッチ』のその他大勢の観客のエキストラとは違って、
ただのエキストラにも、「同僚」「親戚」とか設定をくれて、
本物の俳優さん達と一緒にそれぞれが役になりきっていた気がする。


主演のお二人のシーンの撮影もあり。
現場に現れた木村多江さんのお顔の小ささにはびっくりした!

たしか言われてた時間よりかなり早く、16時過ぎに撮影終了。


記念にバッグをいただく。

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2007年03月11日

超熟×かもめ食堂

はじめてこのコラボCMを見た時は驚いた!
だって、サチエさんは市販のパンは買わずに、パンも自分で作るでしょ。

CMでサチエさんは「余計なものが入っていない」とおっしゃっています。

エー、トニカク、サチエさんに再びCMで会えて嬉しかった!

実際にヘルシンキで映画と同じセットで、セットだけでなく、監督やカメラマンも映画と同じスタッフがそろいCM撮影が行われたらしいデス。

あのエコバッグかわい〜。
でも、こういうキャラクターものもサチエさんは使わなそう・・・。



かもめ食堂、日本店舗オープンしないかな〜。

Pascoのオフィシャルサイト
http://www.pasconet.co.jp/chojuku/cm.html

映画「かもめ食堂」オフィシャルブログ
http://kamome-shokudo.cocolog-nifty.com/blog/
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2007年03月09日

『約束の旅路』ブログ募金キャンペーン

映画は世界を変えることが出来る。

■ 60人のブログで、毛布10枚
■ 100人のブログで、調理器具セット2家族分
■ 200人のブログで、健康診断25人分
■ 300人のブログで、テント1張
■ 600人のブログで、教科書100人分
■ 1,600人のブログで、井戸の掘削

現在403ブログ。
気になったらクリックを。

『約束の旅路』ブログ募金キャンペーン
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2007年03月04日

ミュージカル「シカゴ」鑑賞!

行ってきました!千秋楽!

070304.JPG

映画は以前に観て内容は知っていたけど、
英語が分からない私が字幕がありがたかったわ〜。ケヴィンいたよ〜!

ラストにもう一回カーテンコールあってもよかったのに。グスン。

「シカゴ」公式サイト
http://www.chicago2007.jp/home.html
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2007年02月23日

『パイレーツ・オブ・カリビアン3』の先行特別前売券の特典引換え

『パイレーツ・オブ・カリビアン3』の先行特別前売券の特典引換え。
期限内に引き取りに行けなそうだったので年末に映画館に電話問い合わせをしたところ、電話対応してくださった人が優しく「お客様の権利ですから、期限過ぎてもダイジョウブですよ〜。」とのこと!そうなんだ〜。ありがたや〜!「なるべく早く来てくださいね!」

できるだけ早く引き取りに行きたいのですが、いつになるかな・・・。体調しだいだからな・・・。

と、ずっと気になりつつ、日がたってしまった。

そして、5月25日に全世界同時公開、シリーズ第3弾『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』の前売鑑賞券の発売開始という発表が!し・か・も・映画子的には、「こっちのほうが好きかも!」というかわいいジャック・スパロウ身代わり人形付!この前売りは、3月17日より開始されというから、その前には、その前には早く行かねば!

かなり遅れてしまったが、どうにか映画館へ行った。

「上の人」という人が出てきて「今回は在庫があったけど、なんやらかんやら、あれこれしかじか・・・」言われたけど、どうにか引き換えてもらえた!よかった〜!

ですので交換し忘れている人は、映画館に問い合わせしてみると良いとオモイマ〜ス!

*これじゃないよ

参考
http://www.movies.co.jp/piratesfan/topics/20060707-02.html
posted by 映画子 at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007年の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

第30回日本アカデミー賞をテレビで見た

日本アカデミー賞は興味がなく、テレビではじめて見たのかな?私。今回もしばらくたってからテレビをつけた。

一番印象に残ったのは・・・
南海キャンディーズのやまちゃん、インタビューアーダメダメ!
ってこと。w

俳優さんたちの声が聞けるから、忘れなかったら来年も見ようっと。






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2007年02月14日

『楽園の瑕』のディレクターズカット版が製作されるらしい

王家衛監督が2007年に『楽園の瑕』のディレクターズカット版を製作するらしい!
知らなかった〜!



『楽園の瑕』観てると眠くなっちゃうんだよね・・・でも、でも観たい!

『藍莓之夜』『My Blueberry Nights』を撮り終わってからの製作らしい。撮り終わってはいるらしいよね。編集があるだろうけど。カンヌにむけて編集をするとして・・・その次は、ニコール・キッドマン主演の『来自上海的女人』『Lady in SHANGHAI』かと思ってたけど・・・。その前にか???

まあ、いつでもいいんだけどね。
ただただ新しい映像が楽しみな映画子なのだった。

関連記事
http://www.hkfilmart.com/newsread.asp?newsid=1898
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2007年02月13日

YOUと柳楽優弥くんといえば・・・

最近よくCMで見るが、親子設定が、どうもだめだ。
私には、YOUと柳楽優弥くんといえば、映画『誰も知らない』の印象が強烈に残っていて・・・
違うキャスティングがよかったなあ。





といいつつ。YOUがかわいいので貼り付けちゃった。
posted by 映画子 at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007年の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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