2006年02月25日

『子ぎつねヘレン』試写会にて

2004年/日本映画/119分/ビスタサイズ
配給:松竹
(試写会にて鑑賞)3月18日公開

★★★☆☆

「おもしろかったね。また観たいね。」

試写会後、女の子がおばあちゃんらしき人に言っていた言葉。
この言葉を聞いて、この作品は大成功だと思った。
(私はこの作品の関係者ではありません。)w

『子ぎつねヘレン』試ハ状

banner_s.gif

以下ネタバレあり





実話をもとに、視覚、聴覚、嗅覚を失った“三重苦”の子ぎつねと人間の触れ合いを綴る物語うんぬんと、少しだけだけど、うっかり前情報を入れてしまった!しまった〜!なるべく鑑賞前にその映画の知識なしで観る方が好きなのに〜。子供と動物で、泣かせるつくりなんだろうな〜。でも、泣きたい気分なので、ちょうどいいや。さあどうぞ、どうぞ私を泣かせて!


深澤嵐君、出ずっぱりだね!
すごいね!
太一は小学3年生役だったんだね。
子供はえらいな〜。
いつだって犠牲になるのは子供だよな〜。
よくぞいじけないで、がんばっているね〜。
子役の子ってすごいなっていつも思う。
(どう見ても人間の主役は太一なのに、クレジットは、大沢たかお 松雪泰子 のが大きいのね。)

大沢たかおさんと小林涼子ちゃん、はじめ年の離れた兄弟かと思ったよ〜。
かっこいい男性と、背の高いスタイルのいい女の子なんだもん〜。
矢島動物診療所院長で美鈴の父と、中学2年生の娘美鈴ということだったのか〜。
親子に見えなかったよ〜。
(よく考えると、兄弟にしちゃ、やっぱ離れすぎか・・・。)

松雪泰子さん、あいかわらずステキだわ〜!
ステキだけど、勝手よね〜。
太一君曰く「自由人」のママ。
すぐ影響される私は「パーマかけようかな〜」と。w
松雪さん約3年半ぶりの映画に出演なのね〜。とっても久しぶり感。
ステキだわ〜と思いつつも、アップでは目の下のクマが気になった。
色白だからね〜。
(って、世界中を駆け回るカメラマン!たしか南国から帰ってきたカメラマン!なぜに色白?色黒のはずでしょ!)

警官役の安部サダヲくんの登場は嬉しかった!
「おっ彼はこの映画で浮いた存在でないかい?ムフっ!」と妙な感じが嬉しい私。
(出演は初めだけだったね〜。残念!)

吉田日出子さん、あんまり意味ないね〜。w

藤村俊二さん、なんかおいしい役どころ。(?)

太一の担任の先生誰だろうと思っていたら、モデルの田波涼子ちゃんだった!
アップのシーンがなかったから、映画を観ている時は結局誰だか分かりませんでした〜。

主な出演者は以上。それから子ぎつねヘレン役、イヌのロッシ役、オウムの金子さん役の動物達などなど


原作は、実在の獣医、キタキツネの生態調査の第一人者で写真家・エッセイストでもある竹田津実(たけだつ みのる)氏の「子ぎつねヘレンがのこしたもの」


この実話を元に、新たなオリジナルストリーとして創られたのが、映画「子ぎつねヘレン」


河野圭太監督
(「振り返れば奴がいる」「王様のレストラン」「古畑任三郎 すべて閣下の仕業」「白い巨塔」などのヒットドラマを手がけた。)


私的には・・・正直前半はちょっと眠気が・・・。

子ぎつねのヘレンは、もちろんとおっても可愛いで〜す。
見えない・聞こえない・におわない(実はヘレン・ケラーいうから3つ目はしゃべれない=鳴けないかと思ってた私。私だけ?)の演技をどうやってやったのか気になった。本当は元気に走って、機敏で、鳴くきつねくんなんでしょ?あんな大人しい演技ってどうやったのだろう?すごいなあ。トレーナーさんも、きつねくんも。

太一君、カメラ渡され撮りまくり!
父と娘、お金ないない言っているから、「フイルム代は大丈夫なの〜?そんなに写真撮りまくって、怒られないか〜」と私は心配しましたよ!

赤いきつね、食べたいな〜。
きつねパンも食べたいな〜。
パン食べちゃうなんて残酷な〜と思ったけど、なるほどね〜。
入院患者は退院させたいもんね〜。

いくつかのシーンで子供達は爆笑してましたね!
(どのシーンだったっけかな〜。)


ラストの、キレイなお花が咲いている場所になぜヘレンをつれていかず、その近くに置いていったのか?「待っていてね。」って分かるわけないじゃん!とつっこみいれたくなった。それまでに、何回か、置き去りにされたり、離れ離れになって、太一を呼んでヘレンは何度も鳴いているのだから、置いていかないで連れて行けよ〜!と。

その様子を、3人が見守っている。それは分かるけど、へレンガが息絶えたところまで、あの距離から見えるか?

この二つの疑問が発生して、映画の世界に入り込めなかった〜!ザンネン〜!


北海道オールロケ。
自然は見ていて気持ちいいね。

子供向け映画かと思いきや、
子供から大人が命の大切さを教えられ・・・
子供から大人はたくさんのことを学びます。

大人からもいいこと一つ教わりました。
「辛という字に一を加えると幸せになる」


すでに、香港、台湾、韓国シンガポール、ドイツなどでの公開が決定し、その感動を世界20カ国への配給を進めているそうです。


主題歌はレミオロメン


親子で観たい映画かも。
やはり、お勧めは、母子での鑑賞かな?
ね、太一君!

@『子ぎつねヘレン』のチラシのヘレンの可愛いことといったら!http://eigako.seesaa.net/article/11623688.html
posted by 映画子 at 23:44| Comment(12) | TrackBack(26) | 2006年に観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どうも!誘っていだだきましてありがとうございました。私はレミオロメンが主題歌は知ってたけどそれ以外無知でしたから、隣の人と号泣でした。子供と動物ものは弱いですね。またよろしくです〜。
Posted by sato at 2006年02月28日 22:16
>satoさんどうも!
私はいまいち入り込めなかったのでした。
号泣おめでとう!w
誘いがいがあったというものです!
またね〜!
Posted by 映画子 at 2006年03月02日 16:28
動物の映画はほとんど見ていますが、「子ぎつねヘレン」は、まだみていません。可愛いヘレンを早く見たいです。
Posted by 動物大好き at 2006年03月17日 16:19
>動物大好きさんこんばんは
何度かコメントしたのですが、どうもエラーだったようで・・・お返事、遅くなりました。コメントありがとうございました!
公開はじまりましたね!ご覧になりましたか?

Posted by 映画子 at 2006年03月21日 18:57
はじめまして^^こんばんわ。
ヤフーからサーフィンでやってきました^^
ブログ楽しく読ませていただけました。たくさん共感できる部分があってよかったです!!
こぎつねへヘレン今日見てきました。
感動してきました^^大沢たかおさんとは確かに親子だとは思いませんでした(笑)兄弟かと思いましたよ〜
この映画、予告をみて、子供たちも一緒に連れて行こうと思ったんです。しかもレミオロメンの歌が後押ししてか、予告だというのに涙でまくりで。しかし。。。。
歌。。。。。歌は・・・・・・歌は最後に流れただけだった。。。私個人の意見ですが間で入ったらもっと泣けたと思いませんかぁ???私だけかな?そうおもうのは^^
Posted by もも at 2006年03月30日 22:16
>ももさん、はじめまして、こんばんわ
まずは、この出会いに感謝です!

映画の感想は人それぞれだと思いますが、共感できる部分があると、確かにうれしいですよね!大沢たかおさんが、お父さんだったらかっこよすぎですよね〜!パパっ子になってしまいそうですよ!

予告で号泣ですか?それはすごい!
レミオロメンの歌だけで泣けるという書き込みをいくつかのブログで読んだ気がします。映画の間で入るようなシ−ンどこかあったかな?約1ヶ月前に観たので忘れかけています・・・。すみません!

それで、お子様たちはどうでしたか?
Posted by 映画子 at 2006年04月01日 01:28
映画とてもよかったです。いつも泣けないのになになけました。とくにヘレンが倒れるところがかなしかったです。
Posted by ヘレンかわいい at 2006年04月13日 16:56
>ヘレンかわいいさん、コメントありがとうございます。

ヘレンかわいいかったですね!
私的には、つっこみどころも多々気になった映画でしたが、大切なことをヘレンや太一から、いろいろ教えてもらえた、忘れていたことを思い出させてもらった映画だったような気がします。
Posted by 映画子 at 2006年04月13日 23:00
私は動物大好き、もっと成績がよければ獣医になりたかったくらいです。 最近うちのわんこが天国に逝き、辛い毎日を過ごしています。がそう言ってはいれません。私は小学校のPTAの役員をしていまして、夏休みに映画を上映するのですが、(お祭りがあり、運動場に大きなスクリーンを立て、在住の方全員が見れます。)この映画を薦めていこうと思います。失礼だと思いましたがこの場をお借りして、そこで是非ともご意見をお伺いしたく思います。
Posted by kashihara at 2006年04月22日 21:43
>kashiharaさん、コメントありがとうございます。
kashiharaさんが泣いてばかりでは、わんちゃんも天国で泣いちゃいますから、ぜひ笑顔で毎日をお過ごしくださいね。
夏休みに映画を上映、そんな企画があるなんて!いいですね〜。

ただの映画好きの意見でよろしければ、はい、喜んで!

松雪さんが南国に行っていたのに色白とかは、置いといて・・・(私的には、すごく気になったのですが)w
キレイなお花が咲いている場所になぜヘレンをつれていかず、その近くに置いていったのか?しかも、太一は咲いているお花をぶちぶちと引きちぎった!お花だって生きているのに!ここが解決できれば、小学校での上映に私も賛成しますが、私はこの部分はとても映画を観ていて不快な気分になりました。「何で?????」って頭の中ハテナマークでいっぱいになりましたから。

Posted by 映画子 at 2006年04月23日 01:36
お返事有難うございました。
そうですね。眠るように逝ったのに、不思議がりますよね。それに笑ってないとしわが増えますね。(笑)まだまだ現実を受け入れないですが
とにかく、子供たちのお役になる様頑張ります。
子供達の好きそうな、また勉強になる様なと思っています。私も映画が好きで、映画館にはなかなか行けませんが、ビデオはしょっちゅう借りて見てます。これを機にこのブログをチェックします。よろしくお願いします
Posted by kashihara at 2006年04月23日 23:08
>kashiharaさん、こんばんは
無理しないで、ゆっくり、頑張ってくださいね。
こんなブログでよろしければ、また遊びにきてくださいね。
Posted by 映画子 at 2006年04月26日 21:44
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/13830942

この記事へのトラックバック

子ぎつねヘレン〜
Excerpt: 奥さんが試写会を当てたので、子ぎつねヘレン見てきました。試写会はファミリーが中心でほとんどが子供連れ……カップルなんかは少なくて、ちょっと場違いだったかな〜σ(^-^;)。コレがヘレン。すごくカワイイ...
Weblog: ナイス旦那日記
Tracked: 2006-03-04 11:31

映画「子ぎつねヘレン」
Excerpt: 日本映画「子ぎつねヘレン」の関西最速試写会に行った。 (2/6大阪厚生年金会館
Weblog: いもロックフェスティバル
Tracked: 2006-03-10 16:45

子ぎつねへレン
Excerpt: 期待値:73%  本(子ぎつねヘレンがのこしたもの)が原作の動物感動映画。 北海道が舞台です。 予告
Weblog: 週末に!この映画!
Tracked: 2006-03-12 19:47

松竹映画特有のほのぼの「子ぎつねヘレン」
Excerpt: この春休み話題の邦画「子ぎつねヘレン」の試写会に行ってきました。今年の春休みは「犬」やら「ライオン」やら「きつね」やら動物ブームですが、この作品は松竹らしいほのぼのとした作品でした。前半は「かわいい」...
Weblog: bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ
Tracked: 2006-03-13 00:16

「子ぎつねヘレン」(2005) 試写
Excerpt: 3/18(土)より全国ロードショーです。監督・・・河野圭太原作・・・竹田津実『子ぎつねヘレンがのこしたもの』(偕成社刊)出演・・・大沢たかお、松雪泰子、深澤嵐、小林涼子、吉田日出子、藤村俊二、阿部サダ...
Weblog: MY HIDEOUT〜私の隠れ家〜
Tracked: 2006-03-17 01:42

絶賛はしないが及第点のファミリー映画●子ぎつねヘレン
Excerpt: 脚本の荒さが目立ち、絶賛はできないけれども、及第点は満たしている作品。矢島動物病院院長(・・・というか、1人で経営している)、矢島幸次に、広瀬香美の旦那さんの大沢た??
Weblog: Prism Viewpoints
Tracked: 2006-03-20 06:18

子供に見せるにはイイかも。『子ぎつねヘレン』
Excerpt: 目と耳が不自由なキタキツネを育てる少年の物語です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2006-03-20 11:37

映画館「子ぎつねヘレン」
Excerpt: 実在した耳、目が不自由だったキタキツネのヘレンの物語をオリジナルストーリーとして映画化したもの。少年とキタキツネのヘレンの物語なのですが、最初の方は少年・太一の妄想の世界がアニメで出てきたりしてお子様...
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2006-03-20 18:37

『子ぎつねヘレン』
Excerpt: 思わずギュッと抱き締めたくなる、フカフカの毛並。パタパタとほっぺたに触れる肌触りも心地良さそうなフワフワの尻尾。見ているだけで愛らしく思えてしまう動物の赤ちゃんの魅力。そんな愛らしい魅力に見せられて劇...
Weblog: Simply Wonderful 〜Diary & Hobby etc...〜
Tracked: 2006-03-20 21:58

『子ぎつねヘレン』
Excerpt: 僕は一生忘れない。あの春、かけがえのない友達と出会ったことを・・・■監督 河野圭太■脚本 今井雅子■アニマルトレーナー 宮 忠臣■原作 竹田津 実 (「子ぎつねヘレンののこしたもの」偕成社刊...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2006-03-22 12:25

子ぎつねヘレン
Excerpt: 本日二作目は子ぎつねヘレンをYちゃんと鑑賞しました。まず映画の予告のガメラで泣きそうになっちゃたので本日の涙量は多そうで覚悟して見ることにしました。ある日少年は、ひとりぼっちの子ぎつねに出会った。待ち...
Weblog: Alice in Wonderland
Tracked: 2006-03-23 14:50

激動の一日(後編) 子ぎつねヘレンにいのちを助けられる
Excerpt: ここではネタバレを極力さけて、子ぎつねヘレンのメッセージを受けて僕が感じたことを綴ります。ひとりのマイナス思考な人間が、こんな風になるんか、と感心したら、是非映画館に足を運んでください。ちなみに僕が今...
Weblog: 長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ 
Tracked: 2006-03-24 18:29

『子ぎつねヘレン』 2006・3・21に観ました
Excerpt: 『子ぎつねヘレン』  公式HPはこちら ●あらすじカメラマンとして世界中で活躍する母、たった一人で東京から北海道の森の動物診療所に預けられた少年、太一。夢想家の太一はその元気のない子ぎつねを拾ってきた...
Weblog: 映画と秋葉原とネット小遣いと日記
Tracked: 2006-03-24 21:29

「子ぎつねヘレン」見てきました
Excerpt:  ちょっと最近暖かい涙を流してないなぁ??。そう思って、今回は子ぎつねヘレンを見てきました。
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2006-03-26 10:51

『子ぎつねヘレン』
Excerpt: 竹田津実原作によるエッセイ『子ぎつねヘレンがのこしたもの』を基にオリジナルストーリーとして映画化したモノ。上向き加減の鼻とふくふくの耳が可愛い深澤 嵐クン演じる少
Weblog: 映画館で観ましょ♪
Tracked: 2006-03-27 07:11

子ぎつねヘレン
Excerpt: 涙腺ユルユルのmake56です。 [監]河野圭太[原]竹田津実[脚]今井雅子[音]西村由紀江[歌]レミオロメン[出]大沢たかお 松雪泰子 深澤嵐 小林涼子 藤村俊二 吉田日出子 阿部サダヲ 田波涼子東...
Weblog: make56のきまぐれ
Tracked: 2006-03-28 09:31

子ぎつねヘレン
Excerpt: 子ぎつねヘレン監督:河野圭太   出演:大沢たかお、松雪泰子、深澤嵐、小林涼子 ストーリー春の北海道。カメラマンとして世界中を飛び回る母に置いていかれ、たった一人で東京から北海道の森の動物診療所に預け...
Weblog: It's Called Acting
Tracked: 2006-04-03 00:23

【劇場鑑賞31】子ぎつねヘレン
Excerpt: 忘れない・・・。あの春、かけがえのない友だちと出会ったことを。北海道を舞台に、目と耳が不自由なキタキツネを育てる少年と家族の絆を描く感動の物語
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2006-04-04 19:15

「子ぎつねヘレン」見てきたよ。
Excerpt: はい、こんばんは。動物飼ったことありますか?私はないんですね。ちっちゃい犬でも、ぐるーっと遠回りして、避けるほど。ごめんよ、嫌いなの。あっちでも嫌ってると思う・・・避けてるのにいやがらせしにくるもん。...
Weblog: 雪華と、うふふ
Tracked: 2006-04-05 19:09

子ぎつねヘレンを観ました!命の大切さを教えてもらいました
Excerpt: 子ぎつねヘレン観ました!
Weblog: 「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!
Tracked: 2006-04-06 09:55

子ぎつねヘレン(3月18日公開)
Excerpt: ある日の,春の北海道.東京から引っ越してきて間もない太一(深沢恵)は,道端にうずくまった子ぎつねを発見する.「お前のお母さんも,自由人か?」世界中を飛び回るカメラマンの律子(松雪泰子)を母に持つ太一は...
Weblog: オレメデア
Tracked: 2006-04-12 14:13

「子ぎつねヘレン」
Excerpt: 「どんな名優でも、動物と子供には敵わない。」CM業界で良く言われる事だそうだ。場数を踏んで来た名優の演技ですらも、CMに於いては愛らしい動物や子供の姿に敵わないという事なのだが、なるほどくぅ〜ちゃんや...
Weblog: ば○こう○ちの納得いかないコーナー
Tracked: 2006-04-21 01:48

子ぎつねヘレン DVD
Excerpt: 竹田津実のベストセラーエッセイ「子ぎつねヘレンがのこしたもの」を基に映画化。 目も耳も不自由な子ぎつねを軸に人と人、人と動物の温かな絆を描き出した 感動のドラマです。 監督は、「古畑任三郎」シリーズな...
Weblog: 噂の情報屋
Tracked: 2006-06-23 20:33

子ぎつねヘレン
Excerpt: 優しい気持ちになれる作品です。子ぎつねヘレン竹田津実 河野圭太 大沢たかお 松竹 2006-08-30売り上げランキング : 432Amazonで詳しく見るby G-Tools “子供”“動...
Weblog: ムーパラ控え室から・・・
Tracked: 2006-07-31 20:14

子ぎつねヘレン
Excerpt: 子供と動物。これは最強コンビですが、実は私は、両方とも嫌いです。( ^ _ ^;でもこの作品は割りとよい評価を聞くので観てみることにしました。テレビで放映してたからというのもありますが。( ^ _ ^...
Weblog: 映画、言いたい放題!
Tracked: 2007-03-28 05:05

コンちゃんは永遠の友達
Excerpt: ぼくの家(和歌山県田辺市)では昔 なんと二歳半になるキツネ(オス)が飼われていたんだよ名前はコンちゃん 名づけ親はおばあちゃん動物好きなお父さんがもらってきて 熱心に芸を教えたのでたった二ヵ月で水泳も...
Weblog: 素敵なジョナサン
Tracked: 2007-04-24 19:40