2009年02月23日

第81回 アカデミー賞

■外国語映画賞
 『おくりびと』滝田洋二郎監督

■短編アニメーション賞
 『つみきのいえ』加藤久仁生監督
byROBOT

この2作品は日本の作品です!!
素晴らしい!
おめでとうございます!!

『つみきのいえ』観たいな〜。
観に行ける方は是非!!!
急告!「つみきのいえ」緊急公開決定
「つみきのいえ」凱旋上映決定!

期間:3月7日より1〜2週間予定 ※横浜・流山は3月14日より

場所:TOHOシネマズ六本木ヒルズ(東京)
   TOHOシネマズららぽーと横浜(神奈川)
   TOHOシネマズ流山おおたかの森(千葉)
   TOHOシネマズ鳳(大阪)
   TOHOシネマズ名古屋ベイシティ(愛知)
   TOHOシネマズトリアス久山(福岡)
   TOHOシネマズ与次郎(鹿児島)

上映作品:「つみきのいえ」
     「日にち薬(永田琴監督 出演:谷村美月)」
     「It`s so quiet.(三木孝浩監督 
       出演:仲里依紗、吉高由里子)」

六本木、鹿児島にて加藤監督舞台挨拶決定!
     3月7日(土)TOHOシネマズ六本木ヒルズ(東京)
     3月8日(日)TOHOシネマズ与次郎(鹿児島)
     ※時間未定

http://movies.robot.co.jp/diary/index.php

ヒースは賞をとればとるほど悲しさがつのります・・・。
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2009年02月22日

『少年メリケンサック』

宮藤官九郎監督・脚本



おもしろいけど、出演者も豪華なんだけど、私のツボにははまらなかった。そして、ラストの近くに出てくるエピソード、兄が弟にしたあれは許されないなあ。

宮崎あおい
佐藤浩市
木村祐一
田口トモロヲ
三宅弘城

ユースケいい!
田辺誠一にはやられた!!!
勝地涼の彼氏の存在はおもしろかったかも。

あおいちゃん出演作品は『初恋』がすきだなあ。
クドカン脚本は『ピンポン』おもしろかったな〜。


やっぱり「パンク」ってわからない!!!
パワー発散の場???
迷惑かけなければいいと思います!!!

★★★
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2009年02月20日

第32回日本アカデミー賞

最優秀作品賞「おくりびと」

最優秀監督賞 滝田洋二郎「おくりびと」

最優秀主演男優賞 本木雅弘「おくりびと」
最優秀主演女優賞 木村多江「ぐるりのこと。」
最優秀助演男優賞 山ア努「おくりびと」
最優秀助演女優賞 余貴美子「おくりびと」

最優秀脚本賞 小山薫堂「おくりびと」
最優秀音楽賞 久石譲「崖の上のポニョ」
最優秀撮影賞 浜田毅「おくりびと」
最優秀照明賞 屋齋「おくりびと」
最優秀美術賞 桑島十和子「パコと魔法の絵本」
最優秀録音賞 尾崎聡・小野寺修「おくりびと」
最優秀編集賞 川島章正「おくりびと」

最優秀外国作品賞 「ダークナイト」

最優秀アニメーション作品賞「 崖の上のポニョ」

話題賞
(作品部門)「容疑者Xの献身」
(俳優部門) 松山 ケンイチ <対象作品>「デトロイト・メタル・シティ」

「おくりびと」10冠!
おめでとうございます!


そんな中、「ぐるりのこと。」の木村多江さんが最優秀主演女優賞に驚いた!&嬉しかった!橋口監督のファンでタイミングが合いエキストラ参加した作品だし!(私は見事にカットされていたけれど)
テレビ中継を見ていたら、リリーさんも会場に来ていたね!

昨年は現場にも行った日本アカデミー賞。
今年は観客で行こうかな〜とも思っていたけど、テレビで見た。

今年はレッドカーペットが会場の中にひかれたのね〜!

日本アカデミー賞公式サイト
http://www.japan-academy-prize.jp/
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2009年02月12日

コールドプレイライブ 20090212inさいたまスーパーアリーナ

今日は開演時間に間に合った!
そして、今日も昨日に引き続きCOLDPLAYのライブは1時間以上待たされてのスタート。
だが、しかし、今夜も最高!!!
この時代に生きててよかった〜!!!



2009.02.12 さいたまスーパーアリーナ>> セットリスト
01. 天然色の人生 Life in Technicolor
02. ヴァイオレット・ヒル Villet Hill
03. クロックス Clocks
04. イン・マイ・プレイス In My Place
05. イエロー Yellow
06. 哀しみのロンドン Cemetries Of London
07. Chinese Sleep Chant
08. 42 42
09. フィックス・ユーFix You
10. ストロベリー・スウィング Strawberry Swing

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B stage
11. ゴッド・プット・ア・スマイル・アポン・ユア・フェイス〜トーク(Dance Version) God Put A Smile Upon Your Face 〜 Talk (Dance Version)
12. ザ・ハーデスト・パート The Hardest Part
13 彼方からの便り Postcards From Far Away

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14. 美しき生命 Viva La Vida
15. ロスト! Lost!

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C stage
16. グリーン・アイズ Green Eyes
17. アイム・ア・ビリーヴァー I'm A Believer  

--------------------------------------------------------------------------------
18. ポリティック Politik
19. ラヴァーズ・イン・ジャパン Lovers In Japan
20. 生命の幻影 Death And All His Friends
---アンコール---
21. サイエンティスト The Scientist
22. 天然色の人生2 Life In Technicolor II

コールドプレイ日本公式サイト
http://www.emimusic.jp/coldplay/
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2009年02月11日

コールドプレイライブ 20090211inさいたまスーパーアリーナ

『CODE46』で知ったコ−ルドプレイ。
ティム・ロビンスとサマンサ・モートンというちょっと意外なカップルですが、とてもせつない映画なのです。そして使われている曲でさらにせつなさ倍増!この映画を一生忘れさせないものにするのであった・・・。


明日のチケットは購入済みだが、今日の公演もやはり、どうしても気になり、さいたま新都心に駆けつけた!17:00過ぎてしまったが当日券がまだ残っていた!よかった〜!即購入しスーパーアリーナへ!
開始はあまりにも遅かったが・・・。

やはり好きだわコールドプレイ!
音が好き!
曲が好き!
クリスの声と顔も大好き!!!
へんな踊りも大好き!
武道館以来の生コールドプレイ。
前回の武道館の時はグウィネスが来てたけど今回は来てなかったね。
明日も楽しみです!!!

第51回グラミー賞(2009年2月8日開催)3部門受賞おめでとう!!!


2009.02.11 さいたまスーパーアリーナ>> セットリスト
01. 天然色の人生 Life in Technicolor
02. ヴァイオレット・ヒル Villet Hill
03. クロックス Clocks
04. イン・マイ・プレイス In My Place
05. スピード・オブ・サウンド Speed Of sound
06. イエロー Yellow
07. Chinese Sleep Chant
08. 42 42
09. フィックス・ユー Fix You
10. ストロベリー・スウィング Strawberry Swing

--------------------------------------------------------------------------------
B stage
11. ゴッド・プット・ア・スマイル・アポン・ユア・フェイス〜トーク(Dance Version) God Put A Smile Upon Your Face 〜 Talk (Dance Version)
12. ザ・ハーデスト・パート The Hardest Part
13 彼方からの便り Postcards From Far Away

--------------------------------------------------------------------------------
14. 美しき生命 Viva La Vida
15. ロスト! Lost!

--------------------------------------------------------------------------------
C stage
16. グリーン・アイズ Green Eyes
17. デス・ウィル・ネヴァー・コンカー  Death Will Never Conquer

--------------------------------------------------------------------------------
18. ポリティック Politik
19. ラヴァーズ・イン・ジャパン Lovers In Japan
20. 生命の幻影 Death And All His Friends
---アンコール---
21. サイエンティスト The Scientist
22. 天然色の人生2 Life In Technicolor II

コールドプレイ日本公式サイト
http://www.emimusic.jp/coldplay/
posted by 映画子 at 23:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

新宿厚生年金会館(ウェルシティ東京)

東京都新宿区新宿5丁目3番1号

東京メトロ丸の内線・地下鉄都営新宿線 新宿御苑前駅・新宿三丁目駅

[新宿御苑前駅]→一番出口より徒歩7分。新宿公園方面へ直進し、『新宿一丁目北』交差点を渡って右折。靖国通りを直進した、右手側。

[新宿三丁目駅]→C7かC8出口を出て靖国通りを新宿5東交差点を右折し直進。新宿1北交差点を過ぎた歩道橋で反対側へ降りたところ。

JR(山手線・埼京線・総武線・中央本線)/ 小田急線/ 京王線/ 都営(大江戸線・新宿線) 新宿駅東口より徒歩20分。スタジオアルタの左脇の道を直進。『歌舞伎町交差点』を渡り右折。靖国通りを直進した、左側。

客席総数 2062席
 1階  1186席
 2階   876席
posted by 映画子 at 23:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 試写会場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『オーストラリア』試写会にて

バズ・ラーマン監督×ニコール・キッドマン×ヒュー・ジャックマンオーストラリア人によるオーストラリア映画の題名は『オーストラリア』(しかしアメリカ映画)

『ムーラン・ルージュ』のニコール×バズ監督にははまった私!


大作は期待しないで観るに限る!
ので期待しないと思いつつ、ちょっとは期待したけど・・・
なんでこんなになってしまったんだ?もったいない!!!
お決まりの、王道な作品を作りたかったのかな?
にしても私好みではなかったが。
お決まりな作品を観たいときにはお勧めな映画か?!

ニコールは美しいけど、もうそれは分かっているので、もっとくずれてもいいだろうってシーンでも美しすぎで・・・彼女はリアルさを追求しないタイプの女優なんだろうな〜。

夫が殺されてもあまり悲しまず、分かりやすい展開で、あっという間に初め反発しあっていた相手に惹かれて結ばれていく・・・。夫の死への悲しみがあまりにもみられなくて、とにかくがっかりした。何年も時がたってるならわかるけど・・・すぐだよね???

ヒュー・ジャックマン出演作品は『タロットカード殺人事件』『ファウンテン 永遠につづく愛』が好きだわ〜。

内容はあんまり・・・だけど、ヒュー・ジャックマン目当てで観るなら『彼が2度愛したS』も!


子供にあんな危険なことをさせてはいかん!!!
大人が弱い子供を守らねば!!!大人が強くならねば!!!
という思いで、ナラの崖のシーンで泣けた。

オーストラリアの先住民族アボリジニ関連の映画の『裸足の1500マイル』を思い出した。とても感動した記憶がある。

オーストラリアの先住民・アボリジニを隔離しようとする政策に従い、アボリジニと白人の混血の少女3人が家族から引き離され、英語やキリスト教など白人としての教育を受ける。家族に会いたい彼女たちは、施設を抜け出し、1500マイル(2400キロ)もの道をひたすら歩き続けた。実話をもとに、オーストラリア出身のフィリップ・ノイスが監督したヒューマンな感動作。
Amazonより

ナラのお母さんの扱いもあっけなすぎ。
ナラのお母さんに対する想いも、吹っ切れすぎな描かれ方で、私は消化不良です。

日本が悪者の映画でも、2/26にジャパンプレミアあるのね!
ヒュー・ジャックマン&ニコール・キッドマンには会ってみたいな〜。

★★★(残念ながら★2に近い)
posted by 映画子 at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 2009年に観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月04日

『ミツバチのささやき』

「映画が好き」と言ったら「『ミツバチのささやき』観た?あれ、いいよ。みてみて。」と以前勧められてから、ずっと気になっていたが観れていなかった作品。ユーロスペースで上映しているということで、とうとう観てきた!

ユーロスペースは初だったのだけど、だいたいの勘で行ったら、迷ってしまった。通りすがりの親切な人に場所を教えてもらい、やっとこ到着!
「レイトショーなので、混んでないだろう!」という考えは甘かった!
一番前の席しか空いていなかった!(久しぶりだ、一番前)

そして・・・
なんということか!けっこう寝てしまった!!!
日曜日のヨコハマ映画祭の疲れだな・・・。
アナの可愛いらしいことと、映画『フランケンシュタイン』がやってきたことしか結局分かってない私って・・・バカだ・・・。

監督:ビクトル・エルセ
posted by 映画子 at 00:00| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 2009年に観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

第30回ヨコハマ映画祭

第1位  「おくりびと」 滝田洋二郎
第2位  「ぐるりのこと。」 橋口亮輔
第3位  「歩いても 歩いても」 是枝裕和
第4位  「闇の子供たち」 阪本順治
第5位  「実録連合赤軍 あさま山荘への道程」 若松孝二
第6位  「接吻」 万田邦敏
第7位  「トウキョウソナタ」 黒沢清
第8位  「クライマーズ・ハイ」 原田眞人
第9位  「きみの友だち」 廣木隆一
第10位 「休暇」 門井肇
次点   「百万円と苦虫女」 タナダユキ

この中で私が昨年観たのは、『おくりびと』『ぐるりのこと。』(エキストラ出演)『百万円と苦虫女』この3作品だけだわ〜。映画もっと観たいな〜。にしても、全体的に暗めな作品が多い気がする2008年度邦画作品・・・。明るい作品が観たいな〜。

私も恒例となってきたなあ「ヨコハマ映画祭」!待ち時間が寒いので、指定席になっていただけるとありがたいなあ!毎年恒例の並びながらのピザマン&肉マン!(これも楽しみだったりする。)

10:30頃開場
席は真ん中より後ろくらいかな。

11:00頃『接吻』上映

13:15頃から最新作PRコーナー
申し訳ないが、この時間にお昼を食べる。食べてばっかりな気もするが、動いていなくても腹は空く。

14:00頃個人賞表彰式
昨年度のすばらしい日本映画をまとめて観る事ができることもヨコハマ映画祭の楽しみだが、個人賞の表彰式もヨコハマ映画祭の楽しみの一つ!一人一人クロさんがたっぷりインタビューしてくれるのだ!

表彰はこの順番だったかな?

審査員特別賞 「ひゃくはち」「溌剌として素敵な横浜映画の誕生に−」
新人監督賞 森義隆 「ひゃくはち」
最優秀新人賞
石橋杏奈「きみの友だち」*廣木隆一監督登場!
仲里依紗「純喫茶磯辺」
月船さらら「世界で一番美しい夜」さららさん、なんて女性らしい体つき!いろっぽい!

脚本賞 万田珠実、万田邦敏 「接吻」
撮影賞 芦澤明子 「トウキョウソナタ」「きみの友だち」「しあわせのかおり」

助演男優賞 西島秀俊 「休暇」「東南角部屋二階の女」「丘を越えて」
今回のゲストの私のお目当ては西島さん!素敵〜!映画大好きな西島さんは表彰式の為だけにわざわざ来てくれました!=すぐに帰っちゃいました。残念!以前東京国際映画祭に、観客できてた時にみかけた西島さん、かっこよかったな〜と思い出す。

助演女優賞 余貴美子 「おくりびと」「まぼろしの邪馬台国」「丘を越えて」
助演女優賞 広末涼子 「おくりびと」
主演男優賞 小林薫 「休暇」「歓喜の歌」
主演女優賞 小池栄子 「接吻」
監督賞 滝田洋二郎 「おくりびと」
作品賞 「おくりびと」

16:00頃『休暇』上映

『おくりびと』は素晴らしい作品でした!全然再度観ても感動すると思う。でも、帰宅が遅くなるので観ずに会場をでる。

ここまできたら米アカデミー賞がんばれ!!!

楽しい夕飯を食べて帰宅。

私てきには・・・
昨年はあまり映画を観れなかったので投票するのは難しいけれど・・・
『おくりびと』『ぐるりのこと。』は上位にくること同意見!
『アフタースクール』も10位以内に入ってほしかったな〜。
新人賞でリリー・フランキーさんきてほしかったな〜。

また来年〜!!!

ヨコハマ映画祭公式HP
http://homepage3.nifty.com/yokohama-eigasai/
posted by 映画子 at 23:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 2009年プレミアなどなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『休暇』ヨコハマ映画祭にて

小林薫、西島秀俊、大杉漣、大塚寧々、柏原収史、菅田俊
地味な内容の映画をよく映画化したな〜。
難しかったろうなと思う。

この『休暇』は救いがあるけど、救いのない『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を思い出してしまった・・・。



監督:門井肇(酒屋の監督)

★★★
posted by 映画子 at 23:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | 2009年に観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『接吻』ヨコハマ映画祭にて

小池栄子はすばらしい女優だと初めて実感!!!
去年のサトエリに引き続き、イエローキャブ、胸の大きさだけじゃない!スタイルだけじゃない!来年も誰か受賞するかしら?
小池栄子の目力知っていたけど、それしか見えなくなっている女性の、京子の目力パワーはホントすごかった!

豊川悦司、仲村トオルは逆もありだな〜と途中から思って観ていた。どちらが殺人犯役で、どちらが弁護士役でもありだなと。

関係ないけど・・・
仲村トオルさんが京子を「遠藤さん」と呼んだときは『K−20』を思い出してしまった!w(by遠藤平吉)

京子は愛というのか・・・単なる思い込み・・・?!
坂口にはなんだか知らないが、特に受け入れるも拒むことも意味のない京子のアピール。お好きにしてって感じで。
長谷川にとっては、京子が心配で、そして・・・利用される???

ラストの「それはないでしょ!!!」ってこともあり、残念!
持ち込み、ばれるでしょ!!!

監督:万田邦敏
脚本:万田珠実・万田邦敏
プロデューサーが仙頭武則さんなんだ〜。フムフム。



★★★
posted by 映画子 at 22:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 2009年に観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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