2008年11月28日

『ハンサム★スーツ』

楽しい気分になりたいのでみてきた!



鈴木おさむさんだから、楽しいだろう!ってね!
笑えました!

塚っちゃんが露骨にぶさいく呼ばわりされるのは、
見ていてつらかったけど、
全体的に笑えて、メッセージもストレートで、途中で内容が分かっちゃったけど、楽しかったです!!!

谷原さんのはじけた演技よかった!

渡辺美里My Revolutionをはじめ、ユニコーン大迷惑、PRINCESS PRINCESSのMなど・・・、
最近カラオケに行きたい症候群になっている私は、ますますカラオケに行きたくて仕方がなくなったのでありました。

★★★★
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2008年11月26日

『K−20 怪人二十面相・伝』完成披露試写会にて(1回目)

おもしろかった!

ネタバレは勘弁!

ということで、いろいろあるけど、とりあえず一言。
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posted by 映画子 at 23:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2008年に観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『K−20 怪人二十面相・伝』完成披露試写会

『K-20 怪人二十面相・伝』完成披露試写会
2008.11.26
東京国際フォーラムA(5,012席)

私は残念ながらハズレた。
しかし友人に誘ってもらった。ありがとうございます!!!!!

17:30開場/18:30開映(上映時間2時間17分)
※上映前にスタッフ・キャストによる舞台挨拶を予定しております。
※座席指定引換え時間 15:30〜ホールA正面入り口一般受付


早いもの順ではないとは分かっているが何時に家を出ようか?寒さで体調を壊してはもともこもないので、並ぶのは暖かくなってからでという程度で午前中から。

待ち時間も皆でおしゃべりをしていて、なんだかあっという間に引き換えの時間になる。

そしてしばし腹ごしらえ。

その後会場に戻る。

司会は日テレの女子アナ。

18:30チョイ遅れ(5分くらい)でスタート。
場内が暗くなり、ライトがピカピカなり、ステージに怪人が登場!今日並んでいるときに友達と「多分怪人来るよね!」と話していてズバリだったので笑えた。

そして金城君が現れ!

他の人はどうステージに登場したっけ?!
もう忘れてる。w

舞台挨拶登場は阿部秀司プロデューサー、奥田誠二プロデューサー、佐藤嗣麻子監督、金城武さん、松たか子さん、國村隼さん、高島礼子さん、本郷奏多くん、益岡徹さん、仲村トオルさんの順番。(多分)

金城君と松さんのはじめてのシーンはおんぶのシーンで・・・。
足が悪いのにって話。
イルカの貴重なサプライズ話。
おいしいものをいっぱい食べて顔が太って見えるかもしれないが気のせい。
などなど

金城君は『ウィンターソング』イベントで上の方をよく見ていたように、1階の近くの席を見るよりも、上の方を見ていた。
髪型は東京国際の時より短くこざっぱりしていた感じ。
服装は黒いスーツに白いシャツに見えたけど、どうかな。

マスコミのフォト撮影の時は再び怪人が現れた。

最後に金城君が一言代表して挨拶をした。(このタイミングだっけ?)

舞台挨拶は皆、楽しそうで、現場も楽しかったのだろうなという空気があふれていて、見ているこっちも温かい、ほほえましい気分になるようなよい舞台挨拶だった。
時間は30分くらい。

多分こんな感じ。

明日TVやWEBで確認して、訂正予定ありあり。
関連記事
http://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d00000ghl3z.html

http://www.tvlife.jp/news/081127_01.php

http://eiganavi.gyao.jp/news/2008/11/k-20twenty-79a7.html

http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200811260010

http://www.oricon.co.jp/news/movie/60468/full/

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081127-OHT1T00041.htm

http://mainichi.jp/enta/cinema/news/20081126mog00m200049000c.html

http://eiga.com/buzz/20081127/1

http://cinematoday.jp/page/N0016081

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2008年11月25日

レッドクリフのテンプレートが!

seesaaの新しいテンプレートにレッドクリフがあったので、早速変えてみた!
posted by 映画子 at 21:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2008年の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月24日

東京国際フォーラム

東京国際フォーラム
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
代表電話 : 03-5221-9000
http://www.t-i-forum.co.jp/general/index.php

Aブロック / 1〜8階 (舞台面4階)
規模 5,012席

Cブロック / 1〜6階 (舞台面4階)
規模 1,502席

私が行ったプレミア試写会
@『ホームレス中学生』完成披露試写会
http://eigako.seesaa.net/article/107142754.html
18:00開場/18:30舞台挨拶開始予定
17:00ごろから列に並び、席は1階真ん中あたり。

@『Sweet Rain 死神の精度』完成披露試写会
http://eigako.seesaa.net/article/82082931.html
始発ではないが、早めに出かけた。

@『ラブソングができるまで』ジャパンプレミア 生ヒュー様
http://eigako.seesaa.net/article/38634008.html引き換えは15時から。
私は夕方に行ったので(?)席は3階席でした。(実際は6階。)
posted by 映画子 at 18:04| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 試写会場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月19日

『ハッピーフライト』

いまなぜ、飛行機映画?」とう疑問もなきにしもあらずだが、矢口史晴監督作品なので、観てきた。

みやすくて、おもしろかった!
「これはありえない〜」など思いながらも笑ってみれます!
今更ながら「飛行機ってすごい!」「プロフェッショナルなお仕事な人ってすごい!」って思った。



1体の飛行機の為にいろんなお仕事があり、それぞれにプロがいることが今更ながら分かったが1番興味深かったのが、バードパトロールというお仕事でした!

綾瀬はるかちゃんと田辺誠一さんが前面に出て映画の宣伝をしているので、この二人が主役かと思っていたが、そういうわけでもなく、たくさんの登場人物が皆自分の仕事を一生懸命している様子が、笑いあり、涙ありの軽いテンポで描かれていた。

その中でも、田中哲司さん、田畑智子さんの役がお気に入り。

次が時任三郎さん、寺島しのぶさん、岸部一徳さんの役かな。

笹野高史さんの役はちょっとオーバーでした。

CA役の女優さん皆美しかった!

脇では江口のりこさん、元ジョビジョバの長谷川朝晴さん、中村晴日さんの出演がうれしい!

監督:矢口史晴

★★★
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2008年11月13日

『天国はまだ遠く』

かわいい加藤ローサちゃんと、かっこいいチュートリアルの徳井が主演ということと、題名が『天国はまだ遠く』なら死なない映画なのだろーなーと思って観てきた。


映画のもつ世界観はほわ〜りで好き。
でも、半端な感じがもったいなかった。

ローサちゃんは死を覚悟してきたとは思えない。
悩みも半端な感じ。
彼氏ともあれで終わっちゃうの???

徳井くんはよかったのだろうけど、お笑い芸人としての印象が強く残っていて、役者としてはまって見れなかった。相方が出てくるし。

ローサちゃんより、徳井くんのたむらくんの方が重い悩みを抱えていそうなのに、その辺は描かないのね。

彼女が元non-noのモデルの恵麻ちゃんでした!(セリフなし)
かわいい!
原作はどんな感じなのか分からないが、映画ではローサちゃんが自殺にきてではなく、ただ日常から逃げ出したくなって、癒しにただ遠くにきて、って位のほうがリアルでよかった気がした。



監督・脚本:長澤雅彦

シネセゾン渋谷には、私がお気に入りの「富士酢」があったので驚いた!
『天国はまだ遠く』のロケ地マップにあったように、宮津・天橋立がロケ地だったようで、「富士酢」の飯尾醸造は京都・宮津の会社だったのですね〜。
http://www.iio-jozo.co.jp/

★★★
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2008年11月06日

『彼が2度愛したS』試写会にて

ヒュー・ジャックマン×ユアン・マクレガー×ミシェル・ウィリアムズ
という出演者に期待大!

邦題がわけわからんでは?
原題=Deception=だますこと、ウソ、ごまかし
そのままでいいのでは?


映画を観てみれば、内容はどこかでみたような内容で・・・ちょっともの足りない感が残る。

なんといってもこの映画の魅力はヒュー・ジャックマンでしょう!いい人っぷり、悪い人っぷり、どちらもありえそうで、変貌振り、いい役者っぷりが堪能できます。
『タロットカード殺人事件』の時のヒューをもっと魅力的にした感じ。あの時は、スカーレットがあくまでもヒロインであったけど、今回はヒューが前面に出ていて、魅力振りまいていてよかったよ〜。『ファウンテン 永遠につづく愛』の坊主のヒューも捨てがたい。最近けっこうファン度UPな私。 



そして、この作品、ヒュー・ジャックマンが立ち上げた制作会社の、第一回作品というじゃないですか!プロデューサーとしても参加とのこと。

ユアンは額のおでき(?)がセンマサオみたいに見えてしかたなく・・・今回は残念ながらはまれなかった。

ミシェルきれいだけど、ふつうにきれいだけどって感じ。
どうしてもチラツクのは元だんな様ヒース・レジャー・・・。

シャーロット・ランプリングがあんなちょい役で出演していて驚いた!さすが!これはヒューとの友情出演なのかな?と思った。

そしてマギーQは同じようなちょい役でも、アジア系の扱いなのかと思った。

会員制秘密クラブは組織としては騙しあいには関係なく、エロティックな感じも、もっと激しいのかなか〜と思えば、そんなでもなしで、サスペンスとしても半端(やや先が読める)な感じで・・・、ストーリーにはちょっと残念。

後半はユアンが反撃に出たり、ヒューがああして最後を迎えたり、ユアンはヒューのお金は奪わなかったり、ちょっと意外性がおもしろい!
そして、なんといってもエンディング!普通はハッピーエンド!
とはいかないだろうサスペンス映画が、ハッピーエンド!
チャンチャン!
で驚いた!ある意味新しい!!!うれしい!!!

監督:マイケル・ランゲネッガー(映画監督デビュー作品)

★★★
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2008年11月02日

ボクらの時代 金城武×トニー・レオン×ジョン・ウー

朝7時に起きて、7時30分にまた寝た。
「こんなに目覚めよいんだ!私!」と自分に関心した。

とても嬉しい番組でした!
初めて見たけどとてもこの番組すてきです!

ゲストが3人だけで話していることが貴重。
(ある程度のトーク内容は決まっているとは思うけど)
司会者とゲストではなく。

3人とも謙虚、温和で、他人を尊重し、大きくくると同じようなオーラをもっていそうであった。
普段は普通をのぞみ、飾らない(むしろ飾るのを嫌う)。
スターのオーラは封印できちゃうような。

金城君はよく謙虚とか言われるけど、監督だって醸し出しているものは、前え前へ精神ではなく(内面に秘めているにしても)、ガツガツしたものがみえないそう。

素晴らしい人をテレビ越しにでもみると、3人に近付ける人間になりたいと思う。醸し出すものを。

デビューしてから何百回と話してることだろう「芸能界に入ったきっかけ」をまた話してくれたり、芸能人って大変だなとそんなところで関心したり。

残念なことははじめ字幕だったのに同時通訳になってしまったこと!ファンは声も聞きたいのです!

できればノーカットで朝もっと早くからでもいいから1時間でお願いしたい!
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2008年11月01日

祝!『レッドクリフ PartT』初日初回(2回目)

金城君の映画は出来る限り初日初回にメインの劇場で観たい。
まことに勝手ながら、私のもはや義務のような感じ。

残念ながら『レッドクリフ PartT』は初日舞台挨拶ないけれど、やはりメイン劇場の日劇1に行こう!
でも、座席の予約ができることが多い中、初回は自由席なのよね〜。
しかも映画の日で千円なのでどれくらい混むのやら〜。
初日に日劇で観るにしても座席の予約ができる2回目以降、それか近場のシネコンで鑑賞する人が多いだろうと予想をつけ、
10:00の回だから、9:00頃に日劇に着けばいいかな〜。
948席だから、混んでいても端っこには座れるだろう。前はキツイけど左右の端で。

電車音痴なうえ、引越しをしたので有楽町に行く最短時間のアクセス方法を間違え、予定よりやや遅れの9:10過ぎに日劇1階に到着したが、チケットを買う人の最後尾がどこだかわからない!!!
すごい行列!三国志ファンが多いようで前後は男性でした。おじさんが多かったような気がする。

やっとチケット売り場の窓口の順番が回ってきたのが9:30頃。急いでエレベーターに乗るが、つい9階で降りる人と一緒に降りてしまい、そこは字幕版のスクリーンの劇場のほうで、そのまま素通りエスカレーターで11階へ行く。

1階に「開場は9:30」と書いてあったので入り口で並んでいると思ったが、混雑をさけてか開場していた。まだ3分の1くらいの入りで、通路側の席もまだ空いていて席が確保できホッする。

会場は結局満席にはならなかったのがさみしかった。
前のほうちらほら空いていた。でも満席で948席のところ900人近くは埋まっていたのかな〜?800人台かと思うけれど。

予告の前の宣伝で、あんな大スクリーンで4人バージョンのジオのCMが流れて感激!
『レッドクリフ PartU』の前売り情報も流れ新しい人形が何人も登場し「また買ってしまうのね〜私も。」と思うのであった。

映画は2回目の鑑賞なので、細部を追いつつ金城君をじっくり見ようと。風邪中なので、鼻水、咳き込みがこわいので常にミント系の飴をなめていた。

今日は早起きして洗濯等をしてきたので、眠気が襲ってくる時間帯もあったが、「2回目の鑑賞、改めてみるとすごい映画だな〜」と思った。
戦闘シーンは迫力あるのはもちろん、個人個人のみせ方とか、次のエピソードに自然と流れていく感じとか。

スマスマで慎吾君が言っていた、孔明さんが耳に指を入れるシーンもチェックした。

グッズの4人のスペシャルキューピーは買いたくなったけど、只今金欠な私は我慢した。上映前売り場にたくさんいたけど、上映後はあと1個になっていた!(在庫まだたくさんあるだろうけど)

Part2の前売り情報のこと、私は全然知らずに、「あ、そうかもう発売か」と思い売り場の人に「これは誰ですか」と聞いて、顔をみせてもらったらひげの感じが孔ピーに似ているので「孔ピーですか?と聞いたら「違うと思います」と言われた。
でも家で孔ピーを見たら福や扇が違うだけで孔ピーぽかった。
販売する人は人形のこともよく知っていたほうが良いのでは?と思った。

*10月31日『レッドクリフ』メルマガ゙に情報があった!
「レッドクリフ Part2」の劇場前売特典として、11月1日から“必勝孔ピー”を皮切りに、新たに趙雲バージョン、孫権バージョンも加えて“三国志キューピー”が登場!先着で各5000個限定の特典となります

1ヵ月後くらいにまた観に行きたいな。

そうそう、メイン劇場の初日初回というのに、舞台挨拶がないから、関係者の姿も数人程度で寂しかった。関係者がわんさかいる、あのなんともいえない雰囲気も好きな私としては。



★★★★(鑑賞2回目)
posted by 映画子 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(7) | 金城武さん関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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